茨城で働く社長のプロフィール

和久井港(わくい みなと)は1995年9月26日茨城県生まれの経営者。2018年1月、地元龍ケ崎市で個人事業ワクイプロダクトを開業。2018年5月に東京都港区にサンブルク合同会社を設立し、留学代理店事業、WEBマーケティング事業を運営。セブ島へ移住。2021年3月地元茨城県で、株式会社和久井物産を設立。代表取締役に就任。

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人生のターニングポイント4選

「これがなかったら今の自分はないな」としみじみと思う人生のターニングポイント4選をご紹介します。

1. 高校を中退し、お笑い芸人に。

1年間在籍していた高校を中退し、ワタナベエンターテイメントの養成所に入所。当時、最年少ということもあり期待されていたが、自分の知識量とネタ作りに限界を感じ勉強を開始。これがきっかけとなり大学受験へと突き進んでいくこととなる。

2. 人生の全てを精算すべく大学受験。

これまでの全てを精算するために大学受験を決意。英語だけで受験できる大学の英文学科を受験。青山学院大学と成城大学を受験し、成城大学英文学科に進学。受験生の時にモチベーションを高めるために見ていた孫正義氏の動画の影響で起業を志す。

3. セブ島留学で起業することを決意。

人生が煮詰まり、気分転換も兼ねて留学を決意。バイト代でも行けたフィリピン・セブ島へ留学。この時にフィリピンに可能性を感じ、帰国後すぐ起業。登記から1ヶ月もしないうちに知り合いが1人もいないセブ島へ単身で移住。

4. 事業拡大、コロナ、パニック障害。でも

留学事業が軌道に乗り、事業拡大へ舵を切った矢先に新型コロナウイルスが襲来。自身もパニック障害を煩い1年間の休養に入る。2021年3月、パニック障害が完治したことをきっかけに株式会社和久井物産を設立。療養中、何度も諦めようかと思うも「使命」のために再度粉骨砕身することを決意。

セブ島の思い出

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